安中市T邸 完成しました!
ご報告が遅れてしまいましたが、
安中市T邸が無事完成引渡しが完了致しました。
では、気になる仕上げの内容をご紹介致します。
↑天井はパインの無垢材をはりました。
パインならではの芳香と、明るい空間作りに一役かっています。
木の節が見ていて、あきませんね。
↑天井や二階小屋裏の壁も同じくパイン材で仕上げました。
↑気持ちの良い吹抜けは、ログ材と同じく国産杉材にてワイルドな手摺で演出しました。
お施主様のご意向でイスになるスペースを設けました。
↑二階へと続く階段は米松で作成。
重量感のある材を使用しましたが、とても温かみのある
マル秘仕上げを施してあります。
↑外観です。二階妻壁は塗り壁仕様です。
とても落ち着いた良い雰囲気をかもし出しています。
この建築情報をご覧頂いた方に朗報です!
今回この物件を展示内覧会としてご提供頂ける事になりました。
住宅、別荘、ミニログセルフビルドなどのご案内はもちろんのこと、
今回は薪ストーブを使った料理の実演、ご相談を予定していおります。
ただ、料理を食べに来るだけでも大歓迎ですよ!
まだまだ色々な事をもっか企画中ですので、
随時弊社HPにて発表予定です。
お気軽にお問い合わせ下さい。
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安中市T邸です!
群馬県安中市のT邸順調です!
まずは屋根仕上げのご紹介。
↑明るい3パターン混の瓦です。
現場が高台にあるので、遠くからでも明るく、良い雰囲気が出ています。
↑小屋部分の外壁のフレームと防水透湿シートを施工しました。
↑小屋の妻壁の仕上げは塗壁です。
塗り下地兼面材のボードをはりました。
建具は白縁の樹脂サッシです。
明るくオシャレですが、性能とメンテナンス性は抜群です。
↑玄関ドアも入りました。
実に機能的なドアですが、建物の雰囲気に合うカラーチョイス!
完成までのお楽しみ。
↑室内工事も進んでいます!
安中市K邸でもご紹介した「サーモウール(羊毛)」を建物全ての断熱に採用しました。
体に害の無いものは施工する側(大工)にとっても良いのです。
安心して作業できました!
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安中市T邸順調です!
T邸の近況報告です。
杉のログシェル(躯体)も無事組み上がり、
ハンドカットの小屋の組みに入ります。
↑柱は杉。棟木、母屋、などはダグラスファー(米松)を使いました。
柱、梁などはお客様ご自身で塗装を施していただきました。
シリコン系撥水塗料に、こだわりの柿渋を混ぜているそうです。
↑無事組み上がりました。
↑次に屋根工事です。屋根の骨となる垂木を並べていきます。
↑垂木に屋根下地となる野地板をはりました、
この材料もべニアが一般的ですが、杉のムク材を使用しています。
壁も、骨組みと透湿防水シートを施工しました。
↑ベストログの名(迷?)カメラマンが撮影した
「一日ご苦労さま」な夕焼けスナップです。
ここは実に景色が良く、妙義山、浅間山、榛名山、荒船山などが望め、
眼下には安中の田園風景。信越線が田んぼの中をのんびりと走っています。
週末には特別列車のSLが煙をはきながら走るのを見れます。
こんな高台の絶景ですから、もちろん下からも我々が見えているんでしょうね~
気になった方はぜひお越しください。
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安中市T邸スタート!
群馬県安中市にて、新しい物件がスタートしました。
今回は国産の杉無垢材を贅沢に使用した、D型マシーンカットです。
小屋組(三角屋根部)は杉とダグラスファー(米松)のハンドカット。
杉の香りが堪能できるこだわりの住宅です。
↑土台は腐れ、防虫に強いヒバ材の120mm角材を贅沢に使用しております。
↑Dログとは、外壁側のみ丸く成形された
マシーンカット角ログの事を言います。
今回は国産杉の無垢材を使用しております。
↑段々と積み上がってきました。
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